その日着ていたファッションやら、ランチで食べたものやら、ぼ~っと感じたことやら、もろもろつれづれ綴っています。

2013年6月7日金曜日

水でできた?入浴剤

天然温泉ゆの里の温泉水からできた入浴剤です。
ほんのりと乳白色のいい香り。
原液で柔らかい香りなので、湯に溶かすと香りはほぼ気にならなくなります。
これは、無香タイプの入浴剤が好きな人にはいいかな。
わたしとしては、もちょっと香りが強くてもいい感じ。


からだがあたたまるというので、冷え症のわたしは使うのがとーっても楽しみ。
しかーし、我が家のツレは冬でもぽかぽかの温血動物。
今の季節はもう暑い暑いと言っているんです。

うーむ。
これは困った。

でも、わたしは使いたい。


ということで、勝手にちゃんちゃんと入れちゃいます。

最初に濃い入浴剤が、どんどんお湯に混じっていきます。

やっぱりお湯は柔らかくなりますね。
なにも入れないお湯だと、きーんと強いお湯なんですが、これがやわか~く肌に触る感じ。
しっとりというよりはさっぱりといったお湯かな?
乳白色のお湯だと勝手にとろみがつく印象があるんですが、さらりとした肌触り。
これは好きな感じです。
香りは本当にほんのりとなるんですが、ゆっくりじわーっと浸かっていると、かすかに香ってくる程度。
目を閉じていると寝てしまいそうです。
そして、からだがあたたまるとあった通り、その夜はからだぽっかぽかで寝ることができました。

いいですね~。

ツレにお湯はどうだったか聞いてみたところ、「暑い」とのこと。
どうやら更に燃える男になったようです(笑)

翌日、追いだきをしてみてのお湯です。
半分以上洗濯に使ってしまうので、もちろん入浴剤も薄まっています。
でも、それでも乳白色は残っている。
柔らかさももや~~んと残っています。
まぁ。入浴剤半分なのでこんなものかな。

さらっとして夏でもさっぱりと入れるので、一年中よさそうです。
この入浴剤は、水道水の塩素濃度も下がるそうなので、肌はもちろん髪にもよさそう。
使い続けると、最近ぱさつきがちの髪も落ち着いてくるのかなぁ?そうだったらいいなぁ。

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